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- 旅のエッセイ、旅行記 -

人気エントリー

  • 01
    バクシーシのこころ
    左腕が折れていて、腕が皮膚だけでつながり、ぶらりとぶら下がった状態になっている。
  • 02
    チョコレート
    初めて彼女に出会ったのは、ネパール、リングモの宿だった。
  • 03
    インドで結婚した女の子
    外人と結婚するということは、どういうことだろう?ぼくが旅で出会った女の子はインド人と結婚した。
  • 04
    煙草
    君たちの街を汚したくないから、わざわざこんなものを持ち歩いているのだよ。
  • 05
    ネパール人との結婚
    ネパールでは、日本人女性とネパール人男性のカップルが、年間100組ほど結婚するという。
  • 06
    その向こう側へ
    目的地の喜望峰はもう目の前である。
  • 07
    パキスタンの噂
    駅前のホテルで男性の旅人が、ホモに襲われるというのだ。
  • 08
    美しいたましい
    一昔前に、はやったでしょう? タマゴッチ、っていうひよこを育てる携帯型のあのゲーム。
  • 09
    ぼくはいかにして旅に出たか
    日本という国が大っ嫌いで旅に出た。世界を旅するようになった直接の動機はそれだ。
  • 10
    お葬式
    人が死ぬ。葬式をあげる。お別れのとき。悲しみが込み上げる。

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ライタープロフィール

  • いとう某 22歳のとき初めて行った海外旅行で日本とは違う世界に衝撃を受ける。まだ見ぬ世界、自己の成長と可能性を求めて旅した国は、5年間で35ヶ国。思い出に残る旅はエヴェレストを見たヒマラヤトレッキング。
    旅のエッセイ
  • 鉄郎 初めての海外旅行は22歳の時。大学を休学し半年間アジアをまわった。その時以来、バックパックを背負う旅の虜になる。2002年5月から、1年かけてアフリカの喜望峰を目指す。
    STOP-OVER

    鉄郎の行路

  • にわ 21歳のときに五木寛之氏の「青年は荒野を目指す」に影響を受け旅に出る。25歳の時、勤めていた会社を辞め、上海行きの船に乗船、世界一周の旅に出る。2年後に帰国。過去に訪れた国は約80カ国。現クロマニヨン代表。
    旅のエッセイ

    にわの行路

  • さとうりゅうた 最初は欧米諸国を旅するが、友人の話がきっかけでアジアに興味を抱く。大学卒業後、働いて資金をつくり、97年4月ユーラシア横断の旅に出る。ユーラシアの西端にたどり着くまでに2年を費やす。
    スティッキー・フィンガーズ, 旅のエッセイ

    さとうりゅうたの行路

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