インドのどこかのダウンタウン
インドのどこかのダウンタウン。ラクダが我が物顔で車の間をすり抜けていく。でかすぎてフレームに収まらない。後ろのジープと比べてみて!ラクダ使い、しっかりカメラ目線。
インドの首都デリー、1泊120円の相部屋でコンタックスのカメラ(約35万)を持ってる旅人に出会った。CONTAXのロゴを黒テープで厳重に隠していた。高級機は狙われるからねと言っていたが120円の相部屋で何か違うと思った。
インドのどこかのダウンタウン。ラクダが我が物顔で車の間をすり抜けていく。でかすぎてフレームに収まらない。後ろのジープと比べてみて!ラクダ使い、しっかりカメラ目線。
インドの首都デリー、1泊120円の相部屋でコンタックスのカメラ(約35万)を持ってる旅人に出会った。CONTAXのロゴを黒テープで厳重に隠していた。高級機は狙われるからねと言っていたが120円の相部屋で何か違うと思った。
ガンジス河で沐浴を終えた老人と少年。お気に入りの1枚。早朝の柔らかいオレンジの光に包まれた日常の一コマ。「ちゃんと洗ったか?」「うん!」と2人の会話が聞こえてきそう。
私が訪れた国で最も好きな国はタイとアフガニスタンです(^ヮ^) 皆さんの好きな国はどこですか?
facebookのウォールに好きな国、街をコメントして頂けると嬉しいです!
facebookページ
南米1ヶ月の旅に出た友人からメールが届いた!行ってみたいリストの5本指に入るパタゴニアからだった。友人は旅した国が70余国。かなりつわものだ。
パタゴニアの感想を行ったことのあるチベット、ネパール、フンザと比較してどうだったか聞かせてほしいと事前に頼んでおいた。経験したことのある比較対象があるとわかりやすい。
チェンマイに戻ってきた!自転車で町の中を疾走!市内にはこのような古い家が今なお残る。まぶしいほどの青空に対比してどこもまでも黒い。歳月を重ねたものだけが持つ美しさ。こんな家に住んでみたいなぁ。
写真は朝日が差し込み、オレンジ色に燃ゆるカレン族の伝統的高床式家屋。4日間お世話になったお祖母さんの家。カレン族が家を建てるときは村人同士で協力し合って建てる。この家なら1週間程でできるらしい。
写真はカレン族シルバーの職人、ニヤさん。魚のうろこ模様だけを担当し、トントンと打ち込んで小さな模様を作り出す。この仕事について3年。うろこだけを毎日朝から晩までひたすら打ち込む。
カレン族シルバーは各家ごとに作るものが異なる。ニヤさんが働いているハリダ家は魚を得意とし、様々なデザインの魚を産み出している。95%が魚だというから驚きだ。