HOMEブログ2011年01月

ブログ-2011年01月

30Jan11

大好物のソムタムプー

ソムタムプーソムタムプー


ツイッターより 

バンコク到着!写真は大好物のソムタムプー。でもタイに来た家族/友人には絶対に食べさせない。

生の塩漬け沢蟹(プー)がパパイヤサラダ(ソムタム)に入っている。生臭いし、何より寄生虫がいる可能性大。

続きを読む »

29Jan11

カレン族シルバーの村を再訪

カレン族シルバーの村カレン族シルバーの村


ツイッターより 

今日深夜、羽田からタイ出張。初の羽田発。近くて便利。最高!しかも早朝着で1日有意義に使える。準備はこれから。パスポート探さないと・・・

続きを読む »

29Jan11

いまラパスに滞在してます

ラパスラパス


ツイッターより 

南米1ヶ月旅行中の友からメールが届いた「いまラパスの日本人経営の宿に滞在してます。」 しばらくローマ字メールばかりだったけどようやく日本語が使えるようになったみたいだ。

ラパスの標高は約3600m。富士山山頂とあまり変わらない。歩いているだけで息切れしてくる。南米旅行中、旅友がラパスで「首絞め強盗にあった!」とメールしてきたのを思い出した。

続きを読む »

28Jan11

シャンドール峠

シャンドール峠シャンドール峠


ツイッターより 

写真はヒッチハイクと歩きで越えたパキスタンのシャンドール峠。標高3750m。標高は今知った。空と山の境目のような場所。空へ伸びる稜線、それを鏡のように映す湖。何もかもが美しい。

バス等ないので必然的にヒッチハイク。車が来ない時はただひたすら歩く。すぐにバテるので長旅で体力が落ちたんだと思ってた。

ガイドブックを持たず、よく下調べせずに来てしまったので富士山と同じくらい標高があるなんて知らなかった。そりゃバテるのも当然。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

26Jan11

最高品質のラピスラズリ

最高品質のラピスラズリ最高品質のラピスラズリ


ツイッターより 

今日から開催の国際宝飾展へ早朝出発。世界中から業者が勢揃いするこの宝飾展は仕入れのチャンス。初日の朝一に行かないと質のよいものはなくなってしまう。

今回の収穫の一つ。最高品質のラピスラズリ。群青の空に、金の星がきらめく神秘的な石。

ツタンカーメン王の黄金のマスクにも使われている。このツイッターの背景のブルーもラピスラズリを撮影したもの。いちばん好きな石。

続きを読む »

25Jan11

マチュピチュ行き列車

マチュピチュ行き列車マチュピチュ行き列車


ツイッターより 

ローマ字のメールが届いた。ima peru no cuzco ni imasu 久しぶりに見たローマ字メール。何か懐かしい(*^-^)。南米1ヶ月の旅に出た友人でクスコからだった。これからマチュピチュかなぁ。羨ましい・・・

写真はクスコからマチュピチュへ向かう列車。車両に乗り込むといきなりデジャヴ。見たことある光景。昔懐かしい感じ。日本製の古い車両だった。

続きを読む »

24Jan11

この世界、最後の桃源郷

フンザの少女フンザの少女


ツイッターより 

写真はフンザの少女。はにかんだ笑顔が愛らしい。「この世界、最後の桃源郷」。そんな呼び方もふさわしく思える。

続きを読む »

23Jan11

運命的な出会い

フンザの少女フンザの少女


運命的な出会いってあると思いますか?
私はパキスタンの山岳地帯、「風の谷のナウシカ」の「風の谷」のモデルとなったと言われるフンザで「運命的な出会い」を目の当たりにしました。
以下は私が遭遇した「運命的な出会い」をツイッターで少しずつ投稿したものです。この話はいつか書きたいと思っていました。
ツイッターの140文字制限のため少し読みにくいですが、ご覧になってみてください。読み終わったら、奇跡を信じられるようになるかもしれません・・・

続きを読む »

22Jan11

鞄作りを再開

手縫い鞄手縫い鞄


ツイッターより 

鞄作りを再開!2ヶ月ぶりで指が思うように動かない・・・縫い目が雑になってしまった。緑の革と黄色の糸の組み合わせって意外と合うかも。

続きを読む »

19Jan11

フンザの子供たち

フンザの子供たちフンザの子供たち


ツイッターより 

写真はフンザの子供たち。とても自然な笑顔。カメラを向けると、ネパールの場合「ペン!」、インドの場合「ワンルピー!」と要求されるが、フンザにはそれはない。旅人にとって安息の地。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

18Jan11

真っ赤なサリーの女性たち

真っ赤なサリーの女性たち真っ赤なサリーの女性たち


ツイッターより 

写真はインドで遭遇した異様な光景。真っ赤な民族衣装をまとった女性の群れ。何かに待ち焦がれている。視線の先を追うと真っ白な高級車。宗教指導者?スター?一体何だったんだろう?


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

16Jan11

ハイダー爺さん

ハイダー爺さんハイダー爺さん


ツイッターより 

写真はフンザの宿ハイダーインのハイダー爺さん。屋上から「風の谷」のモデルとなった渓谷を一望できる。黄昏時、くれない色に染まる美しい谷をより深く感じるため屋上に集まる。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

14Jan11

世界遺産ダルバール広場

ダルバール広場/カトマンドゥダルバール広場/カトマンドゥ


ツイッターより 

写真はカトマンドゥ早朝のダルバール広場。世界遺産。朝の光は緻密に彫られた窓枠や扉の陰影を美しく浮き上がらせる。観光客一団が訪れるほんの少し前の静寂。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

14Jan11

世界遺産スワヤンブナート

スワヤンブナート/カトマンドゥスワヤンブナート/カトマンドゥ


ツイッターより 

写真は世界遺産に登録されているカトマンドゥ(ネパール)の仏塔、スワヤンブナート。中央の2つの目は仏陀の眼を表す。陽は傾き、陰影が際立ち、塔は一層神秘さを増す。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

13Jan11

ダッカのリキシャ

ダッカのリキシャダッカのリキシャ


ツイッターより 

写真はダッカのリキシャ(Rickshaw)の車夫。厳しい表情。鋭い眼差し。ダッカはリキシャで渋滞する。リキシャって日本語の人力車から来てるんだと言ったら「そんなわけない」とあきれられた。でも本当なんだ。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

13Jan11

亜麻色の髪の少女

フンザの姉弟フンザの姉弟


ツイッターより 

写真はフンザ近郊の村の姉弟。亜麻色の髪の少女はにっこりと微笑んでくれた。悪戯好きそうな少年はペロッと舌を出し、心ここにあらず。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

12Jan11

「風の谷」フンザの少女

フンザの少女フンザの少女


ツイッターより 

写真は「風の谷のナウシカ」のモデルと言われるフンザ(パキスタン)の村の女の子。カメラを向けると控えめな笑顔で応えてくれた。

ここの人々はアレキサンダー大王遠征時のギリシャ人の末裔と言われ、肌は白く、金髪碧眼も少なくない。美しい自然に囲まれ、長寿の村としても知られている。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

11Jan11

南米で絶対行きたいところ

南米地図南米地図


ツイッターより 

友人から電話。1ヶ月の休暇を取って南米に行くので相談に乗ってくれとのこと。久々に旅の話で盛り上がって今帰宅。絶対行きたいところを聞いたらイースター島、マチュピチュ、ナスカ地上絵、ウユニ塩湖だった

友人はこれまで旅したのが70ヶ国。ユーラシア横断、アフリカ縦断を成し遂げた強者。1ヶ月と限られた日程ならこの他にどこに行ったらいいんだろう?昔は時間はあるが金はない旅だったけど今は時間を金で買えるなら払える歳になったからなあ。

続きを読む »

10Jan11

パスーの雄大な景色

パスー/パキスタンパスー/パキスタン


ツイッターより 

写真はパキスタンのパスー(Passu)に広がる雄大な景色。神々しさすら感じさせる。シルクロードにつながるかつての隊商ルート。ガンダーラ目指した三蔵法師もこの景色を見たのかなあ。

パスーの宿には誰が残したのか知らないけれど、薬師丸ひろ子のベストアルバムテープがあった。この辺境の地で「セーラー服と機関銃」を聞きながら遠い故国を偲んで涙したのを思い出した。

パスーで自転車に乗った西洋人老夫婦に出会った。シルクロードの古都カシュガル(現新疆ウイグル自治区)から来たと話してくれた。この道を真っ直ぐ進めば中国国境だ。その距離約120km。

続きを読む »

09Jan11

ツイッター凄い!!

ツイッターツイッター


あけましておめでとうございます。 皆様よいお年を迎えられましたでしょうか? 本年もどうぞクロマニヨンをよろしくお願いします。

ツイッター凄い!!

今更感もありますが、昨年暮れから勧められてツイッターを始めてみました。
「ツイッター始めたら高校時代の友達から連絡が来て、それが縁となって一緒に仕事するようになったよ」と語る友人。
「そんなこともあるんだ・・・」と別世界の話のように聞いていました。

ツイッターを始めて10日目。1通のメールが届きました。
差出人は17年前にトルコ、イスタンブールで出会った旅友でした。
ツイッターを見てメールしたとのこと、今はシンガポールにいると書かれていました。

続きを読む »

07Jan11

偶然って何だろう?

パスー/パキスタンパスー/パキスタン


ツイッターより 

偶然って何だろう?運命って何だろう?世界一周の旅中で信じられないような偶然があったりする。パキスタンのギルギットで同宿の旅行者に何気なく郷里等尋ねたら教師だった父親の教え子だった。

もっと信じられないことに、父親の教え子だったこの旅友には、10ヵ月後、グアテマラのアンティグアで偶然再会した。自分はまだ世界一周の旅中で、彼はアメリカ留学中だったが長期休暇を利用してスペイン語を学びに来ていた。

信じられないかもしれないけど本当の話。これが女性だったらロマンスが始まるところなんだけど・・・ 17年間音信不通だった旅友からのメールを見て、偶然って何だろう?運命って何だろう?と考えさせられた。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

05Jan11

バングラデシュのバス

バングラデシュのバスバングラデシュのバス


ツイッターより 

今日は仕事始め。朝からバタバタしていてようやく一息。

昨晩帰省先から戻る。Uターンラッシュピークを過ぎたから大丈夫だと自由席に並んだら、読みが甘かった。通路からトイレまでぎっしり人々々。

乗客を満載した列車の連結部分でインド人と場所を取り合いながら夜を明かしたのを思い出した。バングラデシュのバスよりはましかな。

バングラデシュのバスは車内も人でいっぱいだけど屋根も人でいっぱい。でも旅行者だと親切な人が必ず席を譲ってくれる。そこがインドと決定的に違うところ。


フォロー大歓迎! 
ツイッターを通し、みなさまと楽しい時間を共有できればうれしいです。(⌒-⌒)

01Jan11

シェシャワンの路地

シェシャワンの路地シェシャワンの路地


ツイッターより 

99年の正月を迎えたシェシャワン/モロッコ。バラナシ/インドから1年かかってようやく日沈む国モロッコに辿り着きました。

地中海様式の白壁と水色に塗られた家々。迷路のように入り組んだ細い路地。荷物を積んだロバが行き交い、中世にタイムスリップしたのかと錯覚しそうになります。

続きを読む »