Apr20
Apr20
Apr21
「ごぼうと間違えてチョウセンアサガオの根を食べ、めまいなどの症状を訴え入院」というニュースを読みました。
この植物には苦い思い出があります。幻覚症状をもたらすこの植物を南米では呪術や薬草に使います。
植物マニアの友人に勧められ、ペルーの宿でお茶にして飲んだら大変なことに・・・
ベッドで寝たはずが、夜中中宿を徘徊、犬を檻から放すわ、他人の部屋で立ちつくして怒鳴られるわとまるで夢遊病者のよう。
翌日目覚めると、住人から冷たい視線が注がれました・・・。
Apr22
前回書いた恐ろしい植物の話、実は続きがあります。
チョウセンアサガオのお茶の効き目による奇行で宿で迷惑をかけたという話を別のところでしたら、「ぜひやりたい!」という強者ものたちが6人名乗りでました。
そんなに言うなら・・・ということで、私はお茶をつくりました。
前回の反省から私は飲まないということをあらかじめ断っておきました。
Apr23
虫歯を抜きました。それから親知らずも抜きました。
親知らずを虫歯のあった位置に移植しました。
激痛が続き、寝ることもままなりません。
・・・・・
歯が痛み出したのは数ヶ月前、あわてて歯医者に駆け込みましたが時すでに遅し。
先生に移植を勧められました。
「自分の歯がいちばん良いよ、でも保健効かないよ、うまく行かない場合もあるからね」
「わかりました、お願いします(涙目)」
・・・・・
CMではないけど「歯は命」。大切にしましょう。
くれぐれも後の祭りにはならないように。
Apr24
Apr26
Apr30
前回から引き続きバングラデシュの話題です。
バングラデシュの人々はとても親切で旅人に優しく、信じられないほどのもてなしを何度も受けました。
・・・でも2度と行きたくない国は?と聞かれたら、真っ先にバングラデシュが思い浮かびます。
なぜ?それは次を読んでもらえればわかってもらえるかもしれません。